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マザーボード

簡単に説明しますと、車の部品で言い換えるのでしたら、フレームや骨組的なイメージですね

まずこのマザーボードが無ければPCは作れません

 

マザーボードの種類

 

このマザーボードでは大まかに二種類、あります

それは、インテル用とAMD用の二種類なのです
あまり業界用語を並べて書きませんので、初心者の方でも解り易く説明します

 

インテル用と言うのはCPUのメーカー事です

車で例えれば、トヨタさんと日産さん、みたいな感じですかね
またAMD用と言うのも同じで、付けるCPUにおおじて、マザーボードのメーカーも変更するって事ですね

 

個人的な意見では

個人的な事ではインテルさんの方が上的な話はききますね
耐久性やスペック性ですかね
やはり長い時間使う訳ですから特に耐久性は重要ですよね
※コスパ的には優れているとは言わないですね

 

逆にAMDさんの方はコスパ的には優れている事も良く聞きます

 

このサイトでは基本はインテル用の自作をメインに説明させて頂きます
ご了承下さいませ

管理人お勧めハイスペックマザー


LEDのソフトウェアが他社のLED制御ソフトと競合を起こしているのかうまく機能していない事がありますが、その点以外は文句なしです。
XMPの読み込みなんかも簡単にできるので初心者でもうれしい仕様になってます。
値段が30000円〜の少し高めのマザーボードですねでもそのはず。ハイスペック仕様です

なぜこんなハイスペックをお勧めするのかって

 

自作PCでの一番の故障はマザーボードなのです。一般的なPCも同じです
このマザーボードにはそこそこの資金を投入するべきのパーツです。
修理でも一番の大変なのがマザーです。全てのパーツと連結しているので
交換にもかなりの時間がかかります。
最初からPCを組み上げる感覚です

 

MB3864 日本正規代理店品 保証1年
LGA 1151ソケット第7世代および第6世代Intel Core / Pentium / Celeronプロセッサ対応
Supports DDR4-4133+(OC)メモリ対応
Steel ArmorとDDR4 Boost: お手元のDDR4メモリの性能向上
VR ReadyとVR Boost: 遅延のない最高のバーチャルリアリティゲーム体験で、モーション酔いが減少
Mystic Light RGBとMystic Light Sync: 7色/5つの効果をGAMING APPあるいはモバイルデバイスからワンクリックでコントロール
3組のTurbo M.2、Steel Armor、M.2 Shield。Intel Optaneメモリ対応、Turbo U.2、Lightning USB 3.1 Gen2

お勧めマザーボード


オフィスソフトや動画視聴、静止画の加工などに使用していますが、まったく問題なし。
。「とりあえず使えれば良い」というPCを組むために買ったが、相性問題や不安定なものを買って問題解決に時間をとられるのは避けたいので、これにして十分満足。
【チップセット/ソケット/規格】Intel H110/ 1151/ microATX
【CPU】ソケット1151第6世代 Intel Core i7/i5/i3/Pentium/Celeron プロセッサーに対応
【対応メモリ】スロット数×2(最大32GB) DDR4 DIMM 2133 Non-ECC, Un-buffered
【グラフィック出力】HDMI/ D-Sub/ DVI-D
【拡張スロット】PCIe3.0(x16)×1/ PCIe2.0(x1)×2
【ストレージ】SATA3×4/ M.2(SATA & PCIE)×1
【インターフェース】USB3.0×2/ USB2.0×4

 


初自作で問題なしでした。
日本語マニュアルをメーカーHPからダウンロード・印刷して見ながら組みました。
わかりやすかったと思います。
i3 i5 i7が使える安いマザーボード。

 

この二種類のマザーボードはコスパに断トツの自信があります
メーカー製にも優れていますし、ガツガツの不具合を耳にした事の無いメーカー様です
初心者の方がスタートするのでしたら、お勧めのマザーです

なんとお値段が1万円前後
フォームファクタ:Micro ATX
ソケット:LGA1151
チップセット:Intel H110
メモリ:スロット数×2(最大32GB) DDR4 2133
拡張スロット:PCIe3.0(x16)×1/PCIe2.0(x1)×2
映像出力:DVI-D/HDMI/D-sub
LAN:GbE×1(Realtek RTL8111E)
保証期間:2年