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電源ボックス

ここでは電源ボックスの事に説明いたします

その名前のとうり、PCに電源供給をするパーツの事です
電源ボックスには、色々種類がありまして、その供給量で値段や容量が異なります
各パーツによって、必要とされる電気量が違うため、高性能のPCになればなるほど
供給量が加算されるって事ですね、

 

特に供給量が加算されるパーツは解り易く説明しますと

ビデオカードです

ビデオカードとは?簡単に画像をモニターに出力するパーツです

無くても出力されるマザーボードがインテル系のマザーになります。オンボードと言います
このオンボードですと高度なPCゲームでは適用出来ません。一般的にゲーミングPCではこのビデオカードに力を入れている事を言います

 

お勧め電源ボックス


コネクタもプラグイン式なので使い易いです。
ファンも定常運転時は静かな方だと思います。
安心と実績CORSAIR制の電源ボックスだと思います、個人的にも現在でも仕様してます
価格も1万円前後のお値打ちです

もっと安いの有るだろって。思われる方も多いと思います、これにも適切な理由があります

電源ボックスはマザーボードと比較出来るほど故障の多いパーツになります。絶えず電源を供給している事で故障も
多いかと思われます。これは自作PCにも拘らず言える事だと思います。ですから信頼性の高いメーカー様のをお勧めします
また何故に750の容量をお勧めするのか?
これは、いずれ高性能ビデオカードを増設も視野に入れて容量の大きめなのを推薦してます

 

PS637 日本正規代理店品 保証5年
80PLUS BRONZE認定取得
850W、750W、650W、550W、450Wの5つの容量をラインナップ
限られたスペースにも設置しやすいコンパクト設計を採用
ケーブルを着脱可能なセミモジュラー式ケーブルを採用
負荷状況に応じて回転数を制御する静音ファンを搭載
安心の5年保証

価格だけで決めるなら


音も静かで安定しています。
玄人志向さんの電源ボックスも根強い人気です
初心者の方でも扱い易い電源ボックスですね
お値段も1万円以下と言う手ごろさです
※電源供給量はやや少なめの600Wです
【電源容量】600W(定格) 【入力】100V(90〜132V) 50/60Hz 10A 【ファン】12cm静音ファン 【サイズ】150x125x86mm 【80PLUS】80PLUS Bronze 【保護回路】OPP,OVP,UVP,SCP,NLO 【付属品】ACケーブル / マニュアル / 取付用ネジ/ATX12V延長ケーブル / FDD変換ケーブル 【製品保証】3年 【直付コネクタ】24ピンATX x1 (45cm)/4+4ピンATX/EPS 12V x1 (45cm)/6+2-6ピンPCI Express x1 (45-15cm)/SATA x6, HDD x3