押して(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

HDD SSDって

簡単に説明しますと記憶パーツです

ここに全てのデーター類を記憶させて置く場所です。
解り易く説明しますと、タンスや引き出し、物入、みたいな感じです

HDDとSSDの違いは簡単に説明しますと、物を探して取り出す速度の速さの違いが

一番解り易いと思います。
HDDから比べるとSSDのが早い、車で例えますとターボ車と普通のエンジン的なイメージです
他にも色々あるのですが、解り易い違いを説明しています

この記憶パーツでは使い方が多数あります、その代表的な使い方を説明します

直ぐに立ち上げたいアプリケーションはSSDに記憶。使う時や必要な時に使うアプリケーションをHDDに記憶するのがベストです
代表例、OS系はSSDにインストール。ゲーム系はHDDにインストールが一般的にしています
その理由はOSの立ち上がりが遅いとPCでの色々な作業でのストレスに感じる為です。
例えばゲームはしなくても、何となくインターネットを観たり、色々ありますよね?その時にOSの立ち上がりが早い方が良いからです
基本的な自作PCの作り方では、SSDとHDDを両方搭載しているのが、今流行りの組方です

自作PCが優れている要因はSSDとHDDを両方搭載出来る事が一番だと思います。一般のPCではほとんど無いと思います

完全にOSとアプリケーションを孤立出来る事により、よりスムーズに処理が
出来るからだと思います。何でもかんでも、一つの引き出しに詰めて使うより、整理が出来る事がストレスフリーですね
良く言われる事が一度自作PCを使ったら、完成品は使えなくなると言います。これは本当ですね

お勧めSSD


安心の日本製です。TOSHIBA製 内蔵型 2.5→3.5inch変換マウンタ付
240GB十分な容量です。
価格も1万3千円前後でお勧めの価格です
【フォームファクタ】:2.5インチ 厚さ:7mm
【インターフェース】:SATA3.0 6Gb/s
【読み込み速度】:550(最大)
【書き込み速度】:520(最大)
【メモリタイプ】:TLC
【保証期間】:3年間

お勧めHDD


東芝 toshiba 2.5インチ 内蔵 ハードディスク 500GB SATA 3Gb/s 5400rpm キャッシュ 8GB 9.5mm 非AFT 512セクター

なぜHDDを大容量にしないのか、大きい方が良いと感じる方も多いと思いますが

これは、バックアップの理由からです、HDDを大きくすればするほど、バックアップに必要なHDDがそれ以上になるからです
コスト的に考えると500GBがお手頃です

お値段も7千円前後です
東芝 toshiba 2.5インチ 内蔵 ハードディスク 500GB SATA 3Gb/s 5400rpm キャッシュ 8GB 9.5mm 非AFT 512セクター hdd MK5076GSXZ