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グラフィックボード

高画質で出力
自作PCの醍醐味とも言えるパーツですグラフィックレーターです

このパーツによって、色々なゲームが遊べるって言っても過言ではありません。グラフィックカードが無ければ
ほとんどのPCでのゲームは難しいと言える程です。極めて重要なパーツになります
このパーツの性能やランクにおおじて、PCゲームは開発されている程ですね、またグラフィックデザインや動画編集でも重要な
役割のパーツです

 

ビデオカードでは代表的なメーカーさんですと2社有ります

NVIDIA、AMDです。その中でメーカーさんから発売している会社が大まかにASUSTeK、ELSA、Gigabyte、Leadtec、MSI
です
この代表的なメーカーさんから購入されるのが信頼性から最初は間違い無いと感じています

ビデオカードの選び方について、簡単に説明します

最新の流行りのゲームをしたい、確実に機能や性能で選ぶべきです。
ここでは値段で表現した方解り易い為お伝えします。
PCゲームにはスペック合わせて出来るゲーム、難しいゲームが有ります。PCのスペック問題です
家庭用ゲームの様にソフトを買えば全て出来る訳ではありません、PCのスペックで出来るゲームと出来ないゲームに区別します。
正直、初めての方ですと、僕もそーでした。自作PCでしたら何でもゲームが出来ると思ってました。
違います。
ビデオカードで全て変わってきます。このビデオカードの処理により、ゲームが遊べるのです
ビデオカードがPCの中でも一番の高額パーツになります。
お勧めは高性能なビデオカードを絶対進めます。経験から((´∀`))ケラケラ
特にFPS系やMMO系のゲームではハイスペックなカードが必要とされます。
PCゲームには最低スペックと快適スペックと言う基準が表記されてます、経験上最低スペックでは難しい所でした
今話題のVRではハイスペックなビデオカードでしか遊べません

お勧めビデオカード


GIGABYTE ビデオカード NVIDIA GeForce GTX 1070搭載 オーバークロック ゲーミングモデル
VR対応の10シリーズが今の流行りになっています。このクラスのビデオカードでしたら、ゲームでは問題ないレベルです
お値段も5万円前後で購入出来ます、初期マシーンを作るのにはお勧めなビデオカードです
【チップ】GEFORCE GTX 1070
【メモリ】GDDR5 8GB 256bit
【コアクロック】 OCモード Base Clock:1,620Mhz/Boost Clock 1,822Mhz
Gamingモード Base Clock:1,594Mhz/Boost Clock 1,784Mhz
【メモリクロック】 8,008Mhz
【 I/F】PCI-Express x16 3.0
【出力】DisplayPort1.4 x 3/ HDMI2.0 / DVI-D
【対応】DirectX 12 / HDCP
【FAN】WindForce 3X
【補助電源】 8pin x1
【保証期間】 1年保証

【付属品】XTREME ENGINE(ユーティリティソフト)/ドライバCD

ハイスペックビデオカード


10シリーズの中でも最上位クラスのビデオカードです。少し前までは10万円を切る事のなかったビデオカードです
MSI GeForce GTX 1080 GAMING X 8G 『Twin Frozr VI/OCモデル』
お値段は少し高額な8万円前後

このクラスのビデオカードでしたら完全に近い程のPCゲームは遊べます。もちろんVRもラクラクです

なぜこの2種類しかアピールしていないのか?他にも安いの有るでしょって思われる方もいると思います。
それは、今回の紹介では個人的に購入済みの商品しか紹介してないからです。

VD6060 日本正規代理店品 1年
NVIDIA GeForce GTX 1080搭載
コアベースクロック 1,607MHz
ブーストクロック 1,733MHz
メモリクロック 10,010MHz
8GB GDDR5X 256bitメモリ搭載
DisplayPort×3、HDMI、DVI 映像出力端子装備